2010年12月14日火曜日

蒸気機関車「C61」のボイラー取り付け作業

さいたま市大宮区のJR東日本大宮総合車両センターで、蒸気機関車「C61」のボイラー取り付け作業が公開された。
全体の4割が腐食していたので、鉄板で補強したり、部品を交換したりなどの修理が行われていて、先月末、センターに戻ってきたところだった。
この蒸気機関車は1949年に製造された20号機で、1973年に引退したものだ。

蒸気機関車のデザインがすばらしいよね。

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